2011年05月14日

【本スレ】分野別 受験数学の理論 Part2【清史弘】

1 大学への名無しさん
高校初心者から上級者まで受験数学の理論について情報交換しましょう
なおスレタイの似たアンチスレがありますが
こっちが本スレです。間違えないようにしましょう

『分野別 受験数学の理論』シリーズ(駿台文庫)
http://sundaibunko.bookmall.co.jp/search/info_riron.php
数 学 教 育 研 究 所(著者のHP)
http://www.math.co.jp/

受験数学の理論問題集(2009年11月現在)
1. 数と式 (近刊)
2. 関数/微分法・積分法の基礎
3. 場合の数と確率 (既刊)
4. 図形と式/ベクトル(執筆中)
5. 数列 (既刊)
6. 微分・積分 (既刊)
7. 行列と1次変換/2次曲線 (既刊)

【駿台】分野別 受験数学の理論【清史弘】
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/kouri/1235724645/

2 大学への名無しさん
とりあえず、清のHPの更新しないかな
数と式はもうすぐ発売日が発表できるって話だけど

3 大学への名無しさん
重複スレ。終了。
清自演するなよw

4 大学への名無しさん
hp更新しないなぁ
駿台のテキストの作成が忙しいって
書いてあるからか

5 大学への名無しさん
天は人の上に人をつくり人の下に人をつくる。生まれが豊かなれば労せずして人の上となり親が貧なれば人の下となる。
ゆえに慶応は門閥・ゼニ・コネをもって至高の価値となす。門閥は親の仇と言ふはもってのほかなり。
貧乏人と朝鮮人はくたばってしまえ。
                                      <Y吉門下

6 大学への名無しさん
HP更新した
理系への数学に何か書いてあるそうだが
なんだろう?

7 大学への名無しさん
受験生のおれの独断と偏見による適当な書評

・微積基礎
説明がすげーわかりやすい。面積の公式の説明も丁寧。
だが一旦この範囲の内容を理解した人が、わざわざ買う(←おれ)ほどのもんでもないかも。
先取り学習には最適と思われ

・微積
おもしろい。いったん検定教科書で数�Vを理解した人も、読んでみて損はないと思う
たとえば検定教科書では、面積を積分すると体積になることを説明するのに、近似式を使っているが
「そんな適当に≒で計算していいのかよ!」とか思ったおれみたいなヤツは読むべき。
そしていつでも適当に≒で計算していいわけではないことが分かる

・行列
これもおもしろかったが、かなり高度な内容も含まれている
チャートにボソッとかいてある「固有ベクトル」とかについて
もっとちゃんと知りたい人はどうぞ。というか知るべきだと思うが。あまり受験には役に立たない

・受験数学と教えられない数学
まだ読んでる途中だが。2次方程式の解の配置問題について、
この種類の問題だけに絞って、まとめて説明している本はほかに知らない。あれはすごく参考になった。
でも、「正の解・負の解をもつ・・・」の問題で、解と係数の関係を利用する方法は、
「1より大きい解・小さい解をもつ・・・」とかでも使えることを説明してほしかったかも。

ほかは読んでないから知らん

8 大学への名無しさん
受験数学と教えられない数学も買おうかな

それはそれとして
理系への数学が売ってない

9 大学への名無しさん
幸せ物語についてhp更新したようだ
数と式の発売日発表はまだか

10 大学への名無しさん
前スレもひどかったがアンチスレ発狂しすぎだろ…デタラメな批判、自演連投etc
まあ分かれてくれたから良かったけど

>>8
俺も本屋で見つからなかった

11 大学への名無しさん
ここは本人が例のごとく登場して書き込むんだろうから安心だな

12 大学への名無しさん
暇だねwwww

13 大学への名無しさん
理系への数学見てきたよ。

幸せ物語が近日刊行だというお知らせだった。

14 大学への名無しさん
幸せ物語についてか
って事は現代数学社から出版されるってことか?

15 大学への名無しさん
いま駿台のテキスト作成で忙しいって事は
理論問題集の執筆はストップしてんのかな?

16 大学への名無しさん

 清は 自分があんだけバカにしてた長岡亮介が編集してる旺文社の「耳で聞く〜」に書かせてもらってる
 わけだし(小さい活字な) 
 このあたりは整合性をつけてもらいたいな 
 やっぱ男の意地つうもんがあるやろ

17 大学への名無しさん
>>16
いつバカにしてた?それは事実か?

18 大学への名無しさん
清のHPの数と式についての更新だが
前回に発表した問題数から2題へったな

あと清が国会に行くとか書いてあるんだが
何しにいくんだろうか

19 大学への名無しさん
そういやラジオに出るってのはどうなったんだろう

20 大学への名無しさん
この人の名前って、
清 史弘?
清史 弘?

21 大学への名無しさん
清 史宏
ってか>>18で苗字が書いてあるだろ

22 大学への名無しさん

 自己顕示欲が強いが実際の能力がついていけなくなって焦ってる=いま
 一種のパラノイア状態になってるんじゃないか

23 大学への名無しさん
>>21
分かってて言ってるんだよ

24 大学への名無しさん
清のラジオ出演の情報が来た
だが何時にどの番組に出演するのかが分からんな

25 大学への名無しさん
鳩山由紀夫って鳩 山由紀夫だったのか

26 大学への名無しさん
教科書の「関数の極限」の分野って、受験数学の理論のどれに収載されてるのかわからんorz

27 大学への名無しさん
図形と計量はどこに収録されてますか?

28 大学への名無しさん
>>26
7巻の微分法積分法の基礎にある
数列の極限だったら6巻の数列

>>27
三角比とかだったら2巻の関数

29 大学への名無しさん
数と式の発売日報告が来た
12月20日過ぎに発売予定らしい
過ぎってのが気になるところだが

30 大学への名無しさん
名前なんて読むの?
きよし ふみひろ?
せい しこう?

31 大学への名無しさん
このスレは工作員が自演しているつまらない重複スレなので本スレへ移動してください
本スレのほうが内容が充実しています

【珍書】分野別 受験数学の理論 Part2【独善】
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/kouri/1258274350/

32 大学への名無しさん
>>31
アンチスレうざい

33 大学への名無しさん
そろそろ数と式の正式な発売日の発表は来るだろうか

34 大学への名無しさん
レスの少なさがこの参考書のマイナーさを示してるね

35 大学への名無しさん
そりゃあマイナーだろ、こんな本は。
だがそれがいい。いやそのほうがいい。

>>33
あと10日くらいで発売だからなあ

36 大学への名無しさん
>>35
良書であることは確かなんだけどなぁ
全11巻ってのに引いてしまうんだろうな

37 大学への名無しさん
>>36
紙面がかなりゆったりしていて思ったほど量もないんだがな。サクサク進む
欠点は少し高すぎることだな<値段
個人的にはもう少し分量を増やして欲しかった。もっと内容を濃く

38 大学への名無しさん
俺は逆に明らかに受験に絡まないような大学範囲を減らして7分冊くらいにしてほしかったな。

39 大学への名無しさん
俺はあの分量が適切だと思う
著者が受験に必要な範囲を上手く考えて執筆したと思う
受験に必要な範囲はもれなく載せてるし
大学範囲もその殆んどは受験に関係あるのを載せてるからな
あと著者の他の参考書や問題集にないオリジナルの公式とかあって便利だし

40 大学への名無しさん
オリジナルの公式って何か役立つか?四平方とか駄作じゃん。

41 大学への名無しさん
∫e^axf(x)dxの部分積分の公式は使えると思う

42 大学への名無しさん
清って国会議員に知り合いがいたんだな
しかし国民のために働く国会議員が国民をバカにしてるってのは酷い話だな

43 大学への名無しさん
今話題の【法政大学キャリアデザイン学部】について

http://manabi.benesse.ne.jp/daigaku/school/3311/gakubu/39/index.html
↑ベネッセ情報

http://www.hosei.ac.jp/careerdesign/shokai/cd.html
↑法政大学情報

http://shingakunet.com/net/gakubugakka/top/SC000528/00000000000141129
↑リクルート情報

http://benesse.jp/berd/center/open/dai/between/2004/11/01toku_15.html
↑設置当時の情報

http://www.career-design.org/
↑日本キャリアデザイン学会

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3
↑Wikipedia『キャリアデザイン』より

キャリアデザインに興味がない人でも法政大学キャリアデザイン学部で学ぶのは主に経営学、教育学、文化・コミュニティ学なので問題ナシ。
就職に不安がある人の為にアドバイザーもいたり、今の社会状況からしたらかなりお得。
入試もそんなに難しくなく、しっかりと対策すれば受かる。

以上の事から中途半端に専門的な学部に行こうとしている人には法政のキャリアデザインがお勧め。
滑り止めで受けようとする人にもかなりお手頃。

44 大学への名無しさん
分野別 受験数学の理論(1) 数と式 問題集
ISBN10: 4-7961-1295-2
ISBN13: 978-4-7961-1295-6
著者: 清史弘 著
出版社: 駿台文庫
発行日: 2009年12月29日
仕様: 二色/単色/A5判/482頁
対象: 高校向
分類: 高校(数学:総合)
価格: 1,575円 (本体1,500円+税)

45 大学への名無しさん
ついに数と式がでるか!
ここまで長かったな

46 大学への名無しさん
清のHPで数と式の発売日がよく分からないってあるが
多分12月29日発売で正しいだろうな
本ってみんな奥付の発売日より早く発売するし

47 大学への名無しさん
清のHPで数と式の発売日の詳細が出てるな
やはり29日発売のようだ
というか早いところだと25日発売になるって言ってるな

48 大学への名無しさん
理論やってる奴は落ちるよ
こんな糞本捨てて赤チャートやろうぜ

49 大学への名無しさん
>>48
参考書は自分で選ぶものだよ
ネガキャン必死ですね

50 大学への名無しさん
駿台の公式HPだと年末年始の配送は休みのせいか
数と式の発売日が1月5日になってるな
駿台から直接買うよりその辺の書店の方が早く買えるわけか

posted by kouri at 02:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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